| 比佐子こーでぃねいと その1 2008年9月22日 モデルと同じデザインのきものと帯(いずれも新品)を販売します♪ |
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中原淳一モードで
「洋装の中で着るきもの」
きもの(やびや童庵)
仕立て代込み※これは単の場合
255,000円
帯(やびや童庵)
仕立て代込み 袋帯
148,000円
★販売するきものと帯は新品です。
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きもの「黒白の横段」
横のストライプ柄です。
ラインは真っ黒ではなく、限りなく
黒に近い墨黒(すみくろ)。
なので、ニュアンスが出ます。
地は花織風合いの生地。
単でも袷でもどちらでもオーケーです。
今の多くのきものは
「きものの中で着るきもの」。
でもこれは
「洋装の中で着るきもの」
がコンセプト。
洋装人に対しても変に威嚇(!)せず、
きものとしても、
リラックスムードで素敵なまま、
そんなきものではないでしょうか。
いくら洋装の中に溶け込んじゃうといっても、
「きものとしてもちゃんと素敵」っていうのが
大事ですよね。
これを忘れると、間違うような気がします。 |
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帯揚げの赤、帯〆のワインレッド、
あと長襦袢も赤い飛びシボ柄なので、
袖口や袂からもチラチラ、赤。
とまあ、黒・白・赤!
潔く、すっきりの日本の三原色コーデ。
赤が少し可愛いめに入るのが
比佐子流デス。 |
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髪飾りにも花の赤。 |
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帯「市松の松」袋帯
市松の格子の中にさらに、
意匠化された濃淡の松模様、
金×白の松模様がそれぞれ
デザインされています。
つまり「市松の松」には
2種類の松があるわけです。
市松模様の松と、意匠化された松と。
凝ってるんです。
シャレてるんです。
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真後ろからみますと、わかります。
左の市松にいくにつれ、巾が狭くなっていく
デザインになっています。
目に動きを与えることで、
ぼてっと重くなりがちな市松模様を
軽くしているのです。
この帯の色がまた、クラス感のある
スーツにあるような好感度の高い色で、
男の人がすきな色でもあります。はい。 |
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| 草履もさっぱりと白×黒 |

モデル協力 狩谷 久美子
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撮影協力 「カフェ・フラット」 Tel 03-5350-0770
住所 西新宿ホール1F 新宿区西新宿4-15-3
★手作りのランチとトーストメニュー(ふかふかなのです!)が
とってもおいしいご近所カフェ。窓の内も外も
生き生きとした植物がいっぱいの空間です。 |
お問合わせ、ご注文は電話、FAX、メール にて   |
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