スタッフ紹介
  中谷 比佐子 Hisako Nakatani

モットー:ありのままに、自然のままに
人生のテーマ:魂を磨く

40年間きものを着続け、向き合い、その経験から
いかに美しく、無理なく、そして心が満足できる
「きもの生活」を実現できるかを追究してきました。
秋櫻舎はその活動母体として創った会社です。  
絹は天の恵みお蚕
さん≠ゥらの贈り物です。

大切なのは、その贈り物をちゃんと
受け取るということ、受け取れるということ。
楽しいきもの生活を、ともに。


大久保 信子
 Nobuko Okubo


『家庭画報』『美しいキモノ』などで活躍中の
着付師の第一人者。柔らかな感性と確かな技
法で
感度の良いストーリー性を表現する仕事でも定評がある。
池田茂子『日本のおしゃれ』展、『kimono姫』の
巻頭ページ、『クロワッサン』の「着物の時間」などの
着付も担当。きものスタイリストとしても草分け的存在。

中谷主宰の秋櫻塾の第一期性。
中谷とはコンビを組んで25年になる。

「龍村下駄」の企画・デザインも手掛ける。
もちろん「KOSMOS屋」でも扱っている。





吉田 加奈子
 Kanako Yoshida


かの有名な川端スピーチのワン・フレーズ
美しい日本の私」を目にしたときに
ワタシは思いました。
「こ、これは一体、何のことを云っているのだろう」と。

きものへの興味と魅力は、たぶんそのほとんどが
ここのところを経由して来るように思います。

フリーペーパー『KOSMOS』、
月刊ニュースペーパー『風水通信』編集、
本作り、HP運営を主に担当しています。



関戸 朋子 Tomoko Sekido


きもの文化探検家
オーラ・ソーマ(英国公認)プラクティショナー
風水鑑定士(恵比寿風水研究所所属)

きものを着てよみがえる魂
の叫びを全身で
じています。きものという発信機を通して
共鳴する皆様と共にきもの文化を探検して
日本人の智恵を思い出したいのです。


風水、オーラ・ソーマ、
アルケオロジーにおけるカウンセラー、
講師を務めます。
松本 須賀子 Sugako Matsumoto


着付けを担当。

箪笥の整理ならお任せください。
おばあちゃんやお母さんの残した箪笥を
整理したいけど、何が何だか分からないという方、
ぜひご一報
ください。


田中 清子
 Kiyoko Tanaka


経理担当。

秋櫻舎のお金関係を
一手に引き受けています。

ライフワークの染色をとおして
ますますきものの素晴らしさを感じています。
自分で染めた糸をつかって、
自分で一反織り上げることが当初の目標。
楽しいこと、大すき♪


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